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大阪城公園・森ノ宮入り口ではただ今、ベニバスモモの花が満開になっている。毎年、ソメイヨシノに比べて一週間程度早く花開くこの花を環状線の中から見て桜が咲いていると驚く人が多いのだが、これはあくまでも桃の花。くれぐれもだまされる事のないように(笑)
大阪城公園・森ノ宮入り口の「紅葉(ベニバ)スモモ」 確かに遠目には桜にそっくりなんですが・・・ (大阪城公園・2005,03,29)
午後 07時25分 旅行・地域 | 固定リンク Tweet
私もこの花を見たとき、植木市で売れ残った木を置いていったな?と思ってみていたのです。最近では、マンションの庭木に植えられているのを見ますが、実が出来たら食べてみたいと思ってみているのに、なかなかならないのか、ヒヨドリが先に食べてしまうのか?目に付かないですね
投稿: 平野 正明 | 2006年7月19日 (水) 午後 01時45分
平野さん、コメントありがとうございます。
ベニバスモモ、花が散った後に1cm~2cm程度の実をつけると聴いていますが(ものすごく酸っぱいそうです)、確かにあまり見かけませんね。確かにヒヨドリの餌として役立ってるのかもしれません。
投稿: tktaku | 2006年7月22日 (土) 午前 09時10分
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私もこの花を見たとき、植木市で売れ残った木を置いていったな?と思ってみていたのです。最近では、マンションの庭木に植えられているのを見ますが、実が出来たら食べてみたいと思ってみているのに、なかなかならないのか、ヒヨドリが先に食べてしまうのか?目に付かないですね
投稿: 平野 正明 | 2006年7月19日 (水) 午後 01時45分
平野さん、コメントありがとうございます。
ベニバスモモ、花が散った後に1cm~2cm程度の実をつけると聴いていますが(ものすごく酸っぱいそうです)、確かにあまり見かけませんね。確かにヒヨドリの餌として役立ってるのかもしれません。
投稿: tktaku | 2006年7月22日 (土) 午前 09時10分